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書きなぐり3日目

今日も書きなぐりを始めようと思います。

今日のネタは何にしましょうか。

物事に秀でるには1万時間が必要といいます。そこで、10年間で何かに秀でようと思うと、1日3時間時間を費やす必要があります。しかし、非正規フリーターの私にとって、1日3時間を費やすことは非常に困難です。何か工夫が必要です。そこで、スキマ時間でもできるよう内容を考える必要があります。スキマ時間でできることと言っても、何もなくてもできること、道具がなくてはできないこと、場所を確保しなければできないことと様々です。渡しの場合ですと、何もものがなくても衆人環視のもとでできるような内容を考える必要ああります。なぜならば、コールセンターではものの持ち込みが禁止されており、執務室内の動作は監視されているからです。頭のなかで完結させたり、メモ帳に書きなぐって時間を潰すような方向性が有効です。ひとまず日本語と英語の良能において秀でたいと思うのですが、秀でるとはどのような状態でしょうか。まず、必要な情報を円滑に入手できることと自分に有利な主張を通すことです。必要な情報とはどのようなものでしょうか。仕事や、健康維持、家事のコツ等が挙げられます。有利な主張とはどのようなことでしょうか。例えば家賃交渉や公的支援の獲得、歯科治療においてなるべく痛みが少なく、自分の歯を保存できるような内容です。さて、何を書いているのか自分でもよくわからなくなってきました。リテラシーとコミュニケーション能力を向上させて自分の望む暮らしを手に入れたいというのが本旨であります。何分から書き始めたのか忘れたために気分がすでにグダグダですが、もう少し書いてみようと思います。自分はタイピングがそれほど速くありませんし、頻繁にタイプミスや変換ミスをします。これは社会人として仕事をしていくうえで不利に働くのではないかと思います。では、この悪条件を無視できるような仕事は無いでしょうか。仕事をしたことがないのでよくわかりませんが、仕事は文書でのコミュニケーションが主体であると思うため、やはり、無視できるような仕事は現在の最低時給すれすれの仕事しかないのではないかと思います。もっとも、非常に優れた身体能力があればスポーツ選手のように耳目を集めることを価値として広告板としての収入を手にできるのかもしれませんが、それほどの身体能力を身につけるすべがわからないので却下です。百獣の王を目指しているという武井壮さんは小学生の頃から優れた観察眼を発揮して自らの身体をイメージ通りに動かせるように訓練することで10種競技で世界チャンピオンになり、現在では芸能人として活躍をしていますが、自分でも何かそういった観察を通して社会のなかで価値のある内容を提供してお金を稼ぎたいものです。ああ、それにしてもお金がほしい。ロト6やBIGなどに手をだすお金があればそれを書籍の購入費にでも当てて少しでも勉強するべきだとは思いつつ、棚から牡丹餅を夢見て買うのをやめられません。貧すればドンするを地で行っています。辛くなってきたし、おそらく15分立ったので終わります。